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ain't→「be動詞+not」など、 万能な否定形として使えるスラング!【スラング】

2018-11-07

【スラング】


ain't

be動詞+not、もしくはhave(has)+not

 

ex)It ain't me.

「私じゃないの。」

 

セレーナ・ゴメスとカイゴの合作の曲名にもなっていますね。

 

基本的にbe動詞の否定形、「am not,  is not, are not」

助動詞としてのhaveの否定形、「have not, has not」のスラング形として使われます。

 

ですが、単純な動詞の否定形、「do not, does not」の代わりとして使われることも。。。

 

さらに"ain't"の後に"no"がつくこともあります。

 

ex)Ain't no other man.

「(あなた以外に)他に男はいないわ。」

 

こちらはクリスティーナ・アギレラの曲名です。

 

"no"がつくことによって二重否定になり、強い肯定と考えてしまいそうですが、

”double negative”と言って否定の意味を表します。

 

とにかく何かを否定していると考えればオーケーですね!w

 

 

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コーキ

コーキ

ドイツ在住20代。音楽制作のかたわらブログサイトを運営してます_(:3」∠)_ 基本何でも独学。英語学習、ワーホリ、ドイツ、音楽について「役立つ情報」を発信しています。よろしくね。

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