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「get a life」→「真面目に生きろよ」 意味や由来、使い方も!【スラング】

【スラング】


get a life

真面目に生きろよ、ちゃんとしろよ、しっかりしろよ

 

ex)Get a life, man, you will die like an idiot ?

「なあ、もうちゃんと生きろよ。バカみてえに死んでくのか?」

 


つまらない、いい加減な人生を送っている相手のことを

諭すような時に使う「get a life」

 

この「life 」には「充実した人生」、「生きがい」などの意味があります。

 

そうったものを「get」する。

つまり「生きがいみたいなものを見つけて、日々を過ごしてみろよ」と。

転じて、「真面目に生きろよ」「しっかりしろよ」という意味になっていくんですね。

 

お説教的な感じで、おじさんが若者を叱ったりするのに使われたりします。

 

皆さんはおそらく、外国語を勉強しようと思ってこのページまでたどり着いているので、

そんなことを言われなくても、すでに真面目に生きていると思いますw

 

これからも一緒に頑張りましょー٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

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コーキ

コーキ

ドイツ在住20代。音楽制作のかたわらブログサイトを運営してます_(:3」∠)_ 基本何でも独学。英語学習、ワーホリ、ドイツ、音楽について「役立つ情報」を発信しています。よろしくね。

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